Sunday, November 26, 2006

ero-ero星人上京



エロエロ星人(性人?)上京です。
目的はヌルヌル。じゃなく、モトルネ@筑波サーキット
3人で車で現地に向かいましたが、朝からエロエロ光線全開。
あやうく筑波には辿り着かずに、早朝営業のお店へ向かってしまうところでした@浅草

でも、エロエロ性人はそっちのテンションが上がりっぱなしだったようで、我慢ならずに筑波の駐車場で暴走しかけです。このあとどこに向かったかは想像にお任せします。ハハハハハハ

Saturday, November 25, 2006

H2 Long@US


H2のLongバージョン買っちゃいました。
長さはフルサイズの観光バスと同じぐらい。
車庫証上げるのが大変でした。
次は、最近流行りの24インチを入れようと思います。

ってのは冗談ですが、この車最初にやったのは、かの改造人間マイケルJだそうで、一言で言うとアホ?
内装も当然オーダーなので車によって違いますが、このH2は対面座席の6人乗り。冷蔵庫・シャンデリア・ミニバー・液晶36インチテレビつき。

Tuesday, November 14, 2006

ピットイン


昨日の続き、筑波ツーリストトロフィー
2回目のピットインで給油。
何処からか借りてきたであろう、25リットルぐらい入るクイックチャージャ。
給油口の形からすると、多分4耐マシン用かな。それともこのレース用に改造しちゃったのかも知れません。このクイックチャージャーにガソリンを入れました。スゲー手伝った気分。

この光景、マシンが750とかなら、もっと本物っぽいです。
マシンを支える竹中さんに、給油を待つライダー。

Sunday, November 12, 2006

Tsukuba T.T


筑波ツーリストトロフィーの耐久に行ってきました。急遽。

応援にいったこのチーム、かなーり豪華なメンバーがそろってます。
このチームと僕の関係は、昔から遊んでもらっているツレが4耐に出ていたころに、4耐チーム監督をしてもらった近所の先輩がライダーのチーム。
ついでに、突然、お手伝いもしてきました。ガソリンをクイックチャージャ補給。
うーんすごく手伝った気分。4リットルを2回、計8リットルしか入れていないのに、ものすごく手伝った気分です。

どのぐらい豪華メンバーかというのを説明するために、失礼ながら番号振らせてもらいました。
まず①の方
Yという浜松のメーカーで、MotoGP クラス "The Doctor" こと Vale のエンジン担当の方らしい。
応援担当。

②の方
見て分かるヒトもいますね。僕もこの方は会って分かりました。すぐには分からなかったけど。
元・ヨシムラメカ。現・ブライトロジックの社長です。
タイム計測担当&マシン製作?

③の方。
HRC のマフラー作っている方らしい。
もう2台のサインボード担当。

④の方
当のライダー。コソーリA級です。コソーリじゃないのかな。8耐も走ったことあるらしいです。僕は現役のころを知りません。
第一ライダー担当。

いやー、遊びながらやっているのに速い、速い。
スポンサーも草レースなのに沢山ついているし・・・・・・
寒かったけど、かなり面白い1日でした。いろいろなヒトと話せたし、最後のオデンがおいしかったな。
荷物も特に無いので、当然バイクで行きましたよ。バイクで。
もう、朝はさみーよ。昼間は何とかなるけど。

Wednesday, November 08, 2006

ABBA 缶



ABBA というと、ミュージシャンの方が有名ですね。世界的には。
歴史的には、この缶詰の方が長いみたい。Since 1838 だったかな?
どちらも、Made in Sweden

この ABBA 缶詰固有名称ではなく会社名。日本で言ったらマルハとか、ハゴロモって感じです。一緒に仕事した Swedish にお土産でいただきました。
The typical breakfast of Swedish. といっていたので結構メジャーな朝ごはんのひとつのよう。
この缶詰の場合はシチューみたいな感じです。タラとかが入っていた気がする。
ちょっと塩味の濃い、堅い目のシチューってとこでしょうか。

コイツをパンの上に乗せて食べると教わりましたので、早速チャレンジ。
結構旨かったです。

昔もらった、アメリカで生活保護の人たちに配られるシチュー缶の方がおいしかったけど。

スェーデン人もフィッシュイーターなので平均的に日本人の口に合うみたいです。
ただ、こういった缶詰やら、サーモンは有名だけど、料理としてスェーデン料理といったカテゴリーのものが有名ということはなく、イタリアンやら、フレンチやら、日本食レストランやら街では出回っているみたい。

いきたいなースェーデン。遊びに行きたいなー。出張とかないかなー。

Monday, November 06, 2006

武闘派


ウチのばーさんに飼ってもらっている、ウチの愛犬2号です。ジャーマンシェパードのベンツ君って言います。
1歳半♂ かなりの武闘派です。

元が賢いので手当たり次第につっかかるようなことはしませんが、向かってくるヤツには容赦しません。自分より体格がでかくてもお構いなし。いまのところ負けなし。

遊んでほしくてたまらない年頃らしく、知っている顔にも容赦しません。まずは満足いくまで顔をなめ回して、それがひと段落着くと、散歩用の紐を咥えてきて散歩に連れってクレーとダダをこねます。

僕が行くときは、原チャリで連れて行きますが、若いだけあって時速20~30キロで5,6キロ散歩に行ってもかなーり元気。

Wednesday, November 01, 2006

1:00pm 1日目


ハラヘリ・ハライタには勝てません。
ってことで、まずはハラヘリから。
この先の道の駅で、本日最初のマトモナ休憩。
ここまでは、sugita師匠の前へ前へというプレッシャーの元ガンガン来てしまったので。

この写真に映っている某氏がハライタらしく、食えば出るってことで次の休憩は薬局にケテーイ。

Tuesday, October 31, 2006

Screw extractor





今使っているバックステップは、ペダルの一部が M4 のネジで固定されているんです。こいつが今回の曲者で・・・・・・

先週の雨天走行後、洗車していなかったので洗車をマッタリしていた土曜の午前中のことです。ポロっと落ちてきたネジがいたんですよ。正体は↑の M4 ネジなんですが、緩んで落ちてきたんだとおもってました。ネジ穴を見るまでは。

ネジを入れようと思ったら、手に持っているネジのほかにネジ穴にもネジがいるんですよ。頭の無いネジが。あぁぁぁメンドクセェ。

と言っていても勝手に直るものでもないし、日曜日バイク乗らないといけないし、普段はしばらくフテクサレルところですが、たまにはチャッチャと作業進めます。

まず、該当のネジ。思いっきりネジ穴のツラより奥で折れてます(1枚目)。裏側もツライチ。このネジ、前回ネジロックをたっぷり塗っておいたのでケガキやマイナスドライバーで簡単には回りません。引っかかるトコもないし。はぁ。。。。。

ここで登場、ドラえもん風に"すくりゅー・えくすとらくたー"
とりあえず M4 のネジなので、2ミリぐらいで下穴あけます。

手元にあるこの工具は、正ネジ用なのでコイツを差し込んで反時計回りにまわすと・・・・・・抜けた。イチ抜け。
このとき頭の中でアメリカ横断ウルトラクイズの音楽が流れていたことは言うまでもありません。

やっぱ、工具ってべんりー。これなんかは、たまにしか活躍しないけどスゲーベンリー。
つーことで作業完了。

Monday, October 30, 2006

30.Sep.2007

に決定したようです。

o1 GrandPrix 2007 in Japan.

プレスリリースもまだで未発表のはずです。
家から比較的近いし見に行きたいなぁ。チケットもらえるかなぁ

Thursday, October 26, 2006

12:30pm 1日目


当初は、往復高速案でしたが、天気がよさそうなのとたまにはツーリングらしい道を通ってみようってことで、塩尻からは一般道で一路富山を目指します。

R19 を逆の方に曲がってしまって10キロほどいってから、間違いに気づくなんてこともありましたがなんとか順調。

R158 を一路乗鞍、安房峠方面へ。
このあたりは、塩尻の 20℃ ぐらいなのに対して、快晴の昼間で 14℃ 程度。狙っていたわけではないですが、絶好の紅葉シーズン。紅葉の山をわき目に快適に進みます。最低気温が 8℃ を切ると紅葉が始まるといわれているので、夜は冷え込むのでしょうきっと。

写真は安房トンネル料金所脇の駐車場。塩尻を下りてからの初休憩。
sugita 師匠いわく、いくつかの絶景ポイントを通過して「えーここも止まらないの?」と思っていたらしいのですが、僕も先頭を走りつつ、止まりたいなと思ってました。

でもね、ちょっとペースが下がると、2番目にいた sugita 師匠がガンガン行けーのサインを送ってくるんですよ。ぶぉんぶぉんって。
再び、ペースが下がると、sugita 師匠が横に並んでくるもんだから、競走馬の合わせウマといっしょで加速しないわけにはいかないんです。

へぇ頑張りますと初停車がココでした。

ここまでの道のりは、多少狭いトンネルや、路面が悪い場所もありましたが、バスや一般車をうまいことパスしてこれたので、快適なワインディングロード。
安房峠もトンネルを使わずに旧道のほうから回ると1時間ぐらいかかるみたいなのですが、車がほとんどいなかったトンネル内とりあえず全開。所要時間10分ぐらい?で文明社会にあらためて感謝。

この駐車場には、トイレしかなく、自販機も売店もないので、便利さに犯されたジャンクフードイーターたちはジハンキー・自販機、ジャンキーのように自販機を求めてさらに山をおります。

つづく。

Wednesday, October 25, 2006

9:30am 1日目


9:35 ぐらい。中央道・諏訪湖SAで追いつきました。

9:14 にsugita師匠から、「早く来い」の電話が入っていたとき、僕はガス欠だったんです。
といってもリザーブが残っていたので、リザーブにして最寄の長坂で一回 OUT。
遅刻に続き、本当はガス欠になるはずではなかったんです。

こっちは、遅刻よりも多少マシな予想で、相模湖⇔諏訪、もしくは伊北間はつい先月も、今月に入ってからも乗っていて、ガソリンもバッチリ持つ計算でした。金勘定以外の計算は苦手だけどね。

この30分前、8:45 ごろ談合坂SAを通過中、えらい勢いでSAから出てくる5台ぐらいの集団が・・・・・・
なんかカラーを背負っていましたが、名前はよく読めなかったのです。
この集団が、飛ばす飛ばす。
SAから出てきたときにはフワワキロぐらい出てるんじゃないか?って感じで飛び出してきました。

こりゃ、追うしかないでしょ?ってことで追撃開始。前3台は、1000のSSだったので車が結構いる区間以外は追いつくわけも無く、離されていきます。はぇ~

後ろの2台が600のSSと、BMWのR1100S。とくにBMWがニンジャと走るにはいいペースで、多分向こうも全開。こっちも全開で6速7000~9000ぐらいをキープして引っ張ってもらいます。
甲府の直線区間を抜けて、ここから面白くなるよーってところでニンジャがガス欠。リザーブにしたころには見えなくなっていたので意気消沈、ガソリン補給&ちょっと休憩で長坂OUT。
まあ、僕のニンジャなんて20年前のナナハンなので大して出ないんですけどね。スピードなんて。

ここ最近、ニンジャの他にSSがほしいとは思ってましたが、今回の一件でカナーリ変なスイッチオンになり、写真の2回目の待ち合わせ場所に至ります。

つづく

Tuesday, October 24, 2006

8:00am 1日目


本来なら、待ち合わせ場所の中央道・談合坂SAにいる時間です。
このセブンは、談合坂SAまで約20キロ地点。最寄の相模湖インターまで15キロぐらいの場所。
ハイ。かるーく遅刻しました。
この場所から、"間に合いません。先行ってください"のTEL
僕以外のメンバーは、7:40ぐらいには着いていたらしいので、予定通り事が進んでいたとしても、僕が最後だったのねぇ。
sugita 師匠なんかは、僕が家を出るときに待ち合わせ場所に着いたなんていうメール送ってきてるし・・・・・・はぇ~

寝坊はしていないんです。7:00ちょい前にでれば、8:00には談合坂につく予定だった。
時間の見積もりが甘かったみたいですね。いつものことですが。

ルートは事前に決めてあったのと、そのルートは年に何回か使っているおなじみのルートなので、大体の予想もつくし、高速下りるまでには追いつくだろ?という、こちらも甘い見積もりで缶コーヒーで1回目のマターリ。
まったく間に合わないと分かった時点で気が楽です。会社も、ツーリングも。

どんなにがんばっても、間に合わないものは間に合わないんだから。ハハハハハ

てことで、この後5台ぐらいの知らない集団遭遇→引っ張ってもらいながら中央道を追いかけることになりました。

つづく

PIT IN






ツーに行った最初のほうから書くべきか?と思いつつケツから書いてしまいます。

2日目の6速全開後3発になってしまいました。
5000回転ぐらいから上はとりあえず4発なんだけど、それ以下では3発。ミスファイアしまくりで・・・・・・また壊しちゃった???

今回のルートだと長野秘密基地の近所を通る予定だったのと、このまま渋滞にを抜けていくのは非常にしんどそうだったので、助けていただきました。
Thanks 市川。

NGK の9番が近所のバイク屋何処にも無いと聞いたときは、結構落胆 → でも8番ならあるとのこと。
先にそれを言ってよ~ウンウン8番でいい、イイ。3発よりは100倍マシ。
ってことで、プラグ交換して復活。動くべきところがキチンと動くってスバラシイ。
途中から雨でも、路面ウエットでも、非常にご機嫌で帰宅しました。

根本的な原因は、おそらく1番の IN 側バルブステムのオイルシールにあると思うので、原因を直すにはエンジンを冬に開けて直さないと仕方ないけど、来週の富士スピードウェイとお散歩程度なら何とかなるでしょう。

今回のツーリングも、ちょっとのアクシデントとともに無事終了。

Tuesday, October 17, 2006

減る

洗車やら、チェーンの清掃をしていると、キレイになるとともに、減ったり、壊れたりしている場所なんかも気がついたりする。

・タイヤ

そりゃ、走り回っていれば減っていく。

・ブレーキパッド

これもタイヤと同じ。使えば減る。

・ステップ

滑り止めが減っていく。ゴムでもアルミでも。

・エンジンオイル

走れば減る?いやいや僕のバイクは4サイクルだった。そりゃ回して走り回っていれば多少は食うけど1800キロ走行で1リットルぐらい減ってる。ちょっと多いなぁといらないことにまで気がついてしまったり・・・・・・

ヘッドO/Hかなぁ

GP Spec



ツーリング前に整備をしようって、考えることはみんな同じらしいです。
キャリパーの洗浄やら、オイル交換やら。

今回は特に関東からは長い道のりなので、途中で壊れるのは勘弁って祈りを込めて整備しているんだと思います。タブン。

過去には浜名湖に辿り着けず静岡市近辺でブローなんてこともありましたから。
150キロぐらしか出ていなかったけど、1メートル前でブローをみると結構心臓バクバクものです。
MotoGPのビデオみたいで。

ツーの次の週には、富士の走行会もあるのでキッチリメンテ。
キャリパーの清掃から、グリスアップ、パッドの面取り・・・・・

とりあえず、減っていたグリップ交換。ホンダ純正、通称ロッシグリップ。
このグリップは僕もお気に入りですが、あちこちで評判が良いようです。
何でロッシグリップかというと、ロッシが使っているから。
ヘイデン車にもついていたので、おそらくロッシがRC211V に乗っているときにたまたま使って、気に入っている模様。
このグリップ使えないなら、契約しなーいと言ったとか、言わないとか。

2006年のYZF-M1ロッシ車にもキッチリ装着されてます。

両側で2000円弱とそんなに高いものじゃないのでお試しの価値あり。
ウイング店なんかでロッシグリップくださいといえば注文出来るかもしれないけど、部品番号が知りたいヒトはコメント欄に入れてくれればレスします。

お手軽 GP スペックってことで。

Monday, October 09, 2006

ボール盤


本日はニンジャ加工のために、長野秘密基地へ。
部品加工中にすごいものを発見。
第二次世界大戦前から戦中に使われていたボール盤。
3連で今でもゴリゴリ穴を開けるにはイケテイルらしいです。

秘密基地にやってきたのは戦後なので、戦時中はどう使われていたか不明ですが、生き残っていたってことはヒコーキの部品とか、戦車の部品とか、ゴリゴリ穴を開けていたかもしれません。

これを見たときは、ロンドンの戦争博物館でP51や メッサーシュミットを見たときや、パールハーバーのアリゾナ記念館に行ったときぐらいびっくりしました。

このころのこういう機械は、本気で作っていただけあって、構造は単純らしいけど細かいとこまで手抜きなしに作ってありました。手抜きなしで作ったバイクがほしいなぁ

Sunday, October 01, 2006

RELEASE-ASSY-CLUTCH



ビックボアつけてみた。
元々んのんが(上)33.5mmぐらい。新しいのんが(下)35.5mmぐらい。約2mmのボアアップ。

クラッチマスタも交換。クラッチマスタだけの交換だとミートの幅が狭くて、半クラしづらいし、エンストするし、多少重いのを除けば、動作的にはZXRのクラッチマスタと純正オペが良い感じでした。
オペ交換後は試乗していないので、現状は不明。

MotoGPでもブレーキ側はみんなラジアルですが、クラッチ側は好みの分かれるところのよう。
ブレンボでは見たこと無いけど、ニッシンは横置きタイプの削りだしクラッチマスターがあります。多分非売品。

Monday, September 25, 2006

Practice終了5分前には


もてぎで観戦するとき、練習や予選終了5分前にはV字からヘアピンまでのストレート横フェンスに移動しておくと、結構な確立で楽しい思いができます。

練習や予選終了のチェッカーが振られた後、ライダーがピットへ戻るときがそのタイミング。

V字のバックストレート側土手にいると、オフィシャルのいる14番ポストのスピーカーも聞こえてきてチェッカーが振られたことを確認した後はお楽しみ時間の始まり始まり。

ここの土手で、旗を振ったり、手を振っているとサービス精神旺盛なGPライダーたちはウイリーして歓声に答えてくれます。
今年も去年に引き続き一番のウイリーを見せてくれたのは Suzuki Racing のホプキンス。

去年同様、午前中のセッションでいいタイムを出してご機嫌だった模様。この上げのままで、ダウンヒルを下っていってくれました。
その他では、なかなか見れないロッシとヘイデンのダブルウイリー。

午前中の最後、たまたま並んでV字を立ち上がってきてばっち見せてくれました。

午後のセッション後は、ロッシと、LCR Honda のケーシーと、ダブルでナックナック。
カワサキ中野なんかもタイムが出て、ご機嫌さんだったようでお約束でウイリー。

レース観戦の楽しみの一つですね。

写真は、ホプキンスのが Suzuki Racing にあったので拝借。

MotoGP は、JSB なんかに比べて、ファンサービスがイイ気がします。
今は無き加藤大二郎は 250 時代にウイリーしてひっくり返るなんていう技も見せてくれましたけどね。
そのあとピットでメカにみっちり怒られていた気がします。

Thursday, September 21, 2006

MotoGP


今年も MotoGP 日本グランプリがやってきました。今年も見に行きますよー

今週末はあの近辺で用事があるので、明日の公式練習に加え、時間があったら決勝も見に行こうかと。

年初のセパンテスト結果なんかでは、今年もロッシぶっちぎりの様相だったけど、シーズンインしてみたら今年のチャンピオンシップは終盤にかけて面白くなってきたなと。
今年は F1 も終盤が熱そうだし、今までに無く F1 も見てます。

決勝は1時間弱だけど、練習は午前1時間、午後1時間ずつ走ってくれるので、GPライダーの走行会を見ているようでなかなか興味深い。

ロッシはドクターといわれているだけあって、マシンがすごく暴れていても1回のピットインでキチンと納めてくるあたりはさすがですね。

カワサキの中野君なんかも調子よさそうだし、カワサキテストライダーの松戸さんなんかも出るみたいだしこっちも注目。
カワサキのマシンが調子イイのに加え、後半戦は BS タイヤが得意なサーキットばかりなので、カワサキ+ BS のパッケージでぜひお立ち台に立ってほしいところ。去年も決勝にもてぎスペシャルタイヤ導入していたし、ことしも何かしてくれることでしょう。

雨降りはミシュランかなぁ

Wednesday, September 20, 2006

7:00am Sunday


ウチの愛犬です。久々にあって昨日の夜はつれまわしたので、朝は眠いようです。
でも、この時間に散歩に行かないと、毛皮を着ている本人が暑くて大変なことになるので強制起床。

でも、こんな感じで2度寝してしまいます。

自分が散歩に行きたいときは強制的に僕を起床させるくせに勝手なもんです。
まあ、このあと強制的に散歩へGO!